2026年6月8日の活動状況
過去の勤務先からは不採用だったのですが、別の企業からは即日で面接のお誘いをいただきました。昨日遊びすぎてかなりしんどかった...
過去の勤務先は不採用に
応募要件そのものは充足していたようですが、他にも多数の応募者がいたため相対的な評価により不採用としざるを得なかったというのが理由のようです。募集部門とは異なる、過去の所属部門での採用も検討してくれればとも思いました。
しかしながら、そもそも過去に勤務していたときの状況を考えると、また同じような問題を引き起こさないかどうか、という点で不安を感じたという可能性もあります。そのような理由であれば、詳細な応募書類の提出は求めないかと思いますが、「採用担当者はOKを出したが、現場担当者などはNGだった」という可能性もあるかと思われます。
いずれにせよ「採用されればラッキー」という程度でしかない企業ではありましたので、他をあたるしかないと思います。
別の書類選考通過も
その一方で、応募して即日に書類選考の通過、面接日程調整のお願いをしてきた企業もありました。固定残業代の設定もないため、安心して長く働ける可能性のある企業だと思われます。
とりあえず、来週に現地でもオンラインでも構わない、具体的にどのような仕事をお任せするのか面接で教えてほしい、との旨で面接の希望を送信しておきました。
1日あたり1社程度の応募は続行
1日あたり1~2社程度の応募は続けていますが、即日や翌営業日に不採用という判断も依然として多いため、いったん応募を休止する(資格試験の勉強メインへ移行する)ラインである「結果待ち状態が10社以上」にはなかなか到達しない状態が続いています。
しかしながら、以前と比べると書類選考の通過率が高くなっているので、各社への応募を「会社説明会に申し込む」程度に考える進め方は成功なのかもしれません。
今後の予定
しばらくのあいだ、1日あたり1~2社程度の応募は続けていきます。「結果待ち状態が10社以上」になった場合は応募候補の状況に関わらず、いったん応募は休止して資格試験などをして気分転換を図っていく方向です。
遅くとも今年10月には新たな職場での勤務ができればとは考えていますが、わざと伸ばしてしまって「狙いの企業」の来年2月採用を狙うというのもアリなのかもしれません。ただし、これをやると半年以上完全に収入を失う期間が生じてしまい、空白期間も伸びて不利になる恐れはあります。