2026年5月25日の活動状況
あるゲーム作品に関係する「心中ボット」を見つけてしまい、気持ちが落ち込んでいましたがなんとか面接はできたので良かったと思います。
派遣会社と面接
今回の派遣会社は派遣先をある程度決めたうえで内定が出るという形だそうです。なお、派遣先の社風に対しても説明があり、この点では安心できると感じました。ただし、「他の部署が忙しい場合は応援を頼まれるなど、定時帰宅が難しいときがある」というのが懸念事項だと感じました。
給与は年俸制であるため、退職金や賞与はこの中に含まれていると理解したほうがよさそうです。ただし、固定残業代は含んでいないそうなので、残業代は一般的な企業と比べて高くなる可能性があります。
このほか、求人票とは別の工場に派遣される可能性もあり、この場合は深夜に製品の試験を行うことも出てくるということです。
転職エージェントとも面談
転職エージェントとも電話面談の機会があり、なかなか内定が決まらないことに焦りを感じていることを伝えました。マネジメント経験に関して「2~3人ではあるが、実際に作業を教えた経験がある」旨を職務経歴書に追記することは効果がある可能性があるということです。
また、面接スケジュールが近接してしまったことを理由に、日程の再調整をお願いしたにもかかわらず連絡がつかない状態の企業についてです。たとえ内定を得られたとしても、その後もこのようないい加減な対応をされる危険性があるため、選考を辞退する(記録上は企業側都合扱い)方向で考えているとの旨を伝えました。
心が痛くなる、心中ボット
前職をやめてから1年近くたち、いまだに新たな転職先が見つからない状況から、ときどき生きている意味を見失う日があります。
あるゲームのキャラクターの名前とその特徴に関してSNS検索をしていました。そのゲームが好きな方の中では有名な組み合わせ(カップリング)の2人が心中するという短い文章を自動投稿し続けていたアカウントを見つけてしまい、「こんな風に一緒に行く人がいたらな」という気持ちが起きてしまいました。
もちろん、そうした行為は多大なる迷惑をかけることになるので、創作の世界にとどめておくべきところです。
今後の予定
以前から応募する方向で考えていた企業に対して応募を出します。その後は6月12日ごろまで資格試験の勉強、画像編集、動画編集などを行い、気分転換を図ろうと思います。
6月13日以降、再び応募を順次再開していく方向です。