2026年5月22日の活動状況
書類作成と来月のスケジュール編成を行いました。
週明けの面接に向けた書類作成
志望動機と職務経歴書のごく一部分の修正にとどまるものの、作成してメール送信を行いました。
こちらは派遣先を事前に想定した求人となっているものの、ほかの派遣先になる可能性を考えて履歴書の通勤時間は最大で許容される時間を記載しました。また、自動車通勤が必要になるか、業務で自動車の運転が必要になるような派遣先での就業が難しいため、その旨も記載してあります。
転職エージェントも不審に思っている?
おそらく、ここまで転職活動が長期化している状態は、転職エージェントも予想していないのではないかと思われます。通常なら、早々と内定を取って働けるはずの職務経歴を持っていながら、書類選考の通過率だけを見ても極端に芳しくないと感じているのかと思われます。
諦めてしまっているのか、機械的に情報提供をしているだけの転職エージェントがいることも事実です。その一方で、なんとか内定を勝ち取れるように支援をしてくれているエージェントもある点はまだ希望があると言える証拠だと捉えて頑張るしかありません。
来月の休日について
5月は土日祝日が13日あるのに対し、スケジュール編成のルールでは10日しか休みを設定できず、大型連休に長い連休を取れませんでした。また、大型連休期間に面接が多かったこともあって、思ったように気が休まらず心身ともに疲労を蓄積してしまったように思います。ちなみに、「カレンダー上の土日祝日の日数と関係なく休日扱いの日を月間10日とする」というルールは、土日祝日の混雑を回避してゆったりとお得に過ごせるようにするためでもあります。
来月は土日が8日しかありませんので、平日に追加の休みを2日間設定できます。また、例年のことではありますが、知り合いの都合で手伝いに出る必要があり、これも土日になるためさらに平日に休みを取ることになります。
どうしても「休日扱い」に設定した日程で面接をお願いされる可能性もあるため、宿泊を伴う旅行は難しいにしても何かリフレッシュできるように工夫したいと考えています。
今後の予定
企業側と条件が折り合わず、せっかくの内定を辞退することにしたため、今後も転職活動を続けることになってしまったことが非常に残念です。貯金は残っているとはいえ、費用面の問題から遠征や宿泊を伴う旅行は極力避けて、近場のイベントや観光旅行を楽しもうと思います。
週明けには面接を行う予定がありますが、それ以降はまたしばらく面接は全くない状態が続いてしまいそうです。