2026年5月21日の活動状況

入社日の交渉は決裂し、面接まで行けた企業も見送りばかり、よりやりがいのある環境を求めて無職になってまで転職活動をしているのに、なんのためなのかわからない状態です。

最初の内定は辞退扱いに

昨日、入社日の変更について交渉をもちかけましたが、残念ながら難しいということで内定は辞退という扱いになりました。おそらく、すでに営業が派遣先を探したり、人事が研修や貸し出し機材の準備を始めたりしており、入社日を変更することが難しかったのではないかと思われます。

また、内定を出した正社員型派遣の企業としては、交渉を受け入れてまでキープする人材ではないという判断だったのかもしれません。

このほか、現時点で面接予定があるにもかかわらず、再調整後の日程が提示されていない企業(エージェント経由で応募)があります。こちらも採用の意思が無いか、管理がいい加減で再調整後の日程を連絡できていない(不採用の場合を含む)ことに気が付いていないものと思われます。志望度そのものも低い企業ですので、「管理がいい加減で問題のある企業」(もしくはエージェント)と判断し、再調整されても辞退する方向で考えています。

年収交渉のあった企業は結局不採用

書類選考の段階で年収交渉(希望年収、現職の年収についての問い合わせ)があった企業ですが、こちらは結局書類選考での不採用出した。

それなら最初から年収交渉をする必要はなかったのではないかと思われます。規定上必ず必要な情報だったか、職務経歴などでほぼ同じ評価で並んだ候補者が多かったのではないかと思われます。

新卒入社企業での経歴について

部署移動を繰り返しているため、その辺を企業側から質問されることが多かったようです。これまではエージェントが適当に書いて送っていたのか、今後も問い合わせが来る可能性が高いと判断したのかは知りません。とにかく、新卒入社企業で各部署に配属されていた時期を記載してほしいという依頼がありました。

これにより、さらに企業とのマッチング精度を向上させようという狙いがあるのかもしれません。

今後の予定

来週はいったん新規の応募はお休みとするつもりでしたが、書類修正の対応などの都合で応募手続きが来週にずれ込む企業が出てきてしまいました。明日は、週明けに予定されている面接に向けて書類作成が必要になります(面接前に事前送付)ので、2社の応募手続き(書類作成)が来週にずれ込むのは避けられません。

正社員型派遣の企業は避けたいとは思うものの、このままではそうした企業にすら転職は難しそうです。とにかく来月以降は仕事を得ることを優先し、待遇面や業務内容はある程度妥協して応募していこうと思います。

yume-admin

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