2026年4月28日の活動状況
午前中に面接した企業は好感があったものの、以前から応募を続けている企業はまた書類選考落ちでした。この企業のオファーメッセージは信用できないと判断します。
午前中面接の企業は好感
未経験分野になるものの、製造部門での研修(1年程度)からスタートし、設計補助を経て本格的に設計担当者となるキャリアプランとなっており、安心して業務に取り組むことができると感じました。
2次面接では強度計算の筆記試験も実施されるということですので、1次面接通過が決まった際に出題範囲を確認しようと思います。
書類選考通過、スケジュール重複も
応募管理のスプレッドシートを眺めていたところ「5月7日」となっている企業が3社存在している状態でした。確認の結果、4月27日に面接日時が確定した企業と4月22日に面接日時が確定した企業の予定がつながっている(いずれもWEB面接)ことが発覚し、あとから日程の決まった企業には再調整をお願いしました。
このままでも両者の面接を実施することは可能ですが、何らかのトラブルで時間がずれることも考えられます。再調整をお願いしなかった企業に対しても今回の状況を伝え、お互いに気持ちよく面接が受けられるようにしておきました。
現場ブロック、確定か
以前から応募を続けている有名企業はまたしても書類選考(筆記試験、性格検査を含む)で落ちました。企業側からはオファーメッセージを送り続けていながらこのような結果が続いているということは「人事サイドでは合格、現場サイドでは不合格」もしくは「筆記試験や性格検査の成績不良により足切り」という状況になっている可能性が高いと考えられます。
今回はかなり高い理想を応募書類に書いたため、希望するキャリアプランを実現できる可能性が低いことによる書類選考落ちも考えられます。しかしながら、これ以上この企業のこの分野で応募を続けても同じ結果が繰り返されるものと思われます。同業他社の同じ分野への応募予定はありますので、そちらに賭けてみようと思います。
今後の予定
書類選考落ちとなった企業に関しては、転職エージェント経由で応募できる別の分野への応募に切り替える方向で考えています。また、現段階でマイページアカウントの取得のみとなっている同業他社の同じ分野(引っ越しは必須と思われる)への応募準備も進めます。
また、面接の決まっている企業に関して企業研究を行い、キャリアプランの作成を行います。