2025年11月28日の活動状況

中小企業への応募は相変わらず手ごたえがありません。固定残業代のある企業に対し、食わず嫌いの状態であるため、試してみる必要があるかもしれません。

カジュアル面談のあった企業は不採用

カジュアル面談にもかかわらず、スーツ着用で行ったことも多少影響した可能性がありますが、特定分野での活躍期間が長いため、ミスマッチだとの判断になったのかもしれません。

企業側からは「候補者多数のため、相対評価により不採用となった」という回答があったそうです。

次の有名企業に向けて書類準備

志望動機や自己PRは同業他社となるためあまり大きく変わりません。しかし、CADを使っての設計業務はなく、メーカーや改造工事業者の図面をチェックするだけにとどまるそうです。

その点を加味して志望動機や自己PRを考えなければなりませんが、とりあえず生成AIを使った草案の作成にとどまりました。

生成AIが占う、不採用続きの要因

結局のところ、中小企業にとってオーバースペックだと感じられるのではないかということでした。そうすると、転職先によっては「周囲はいつも残業しているが、自分は定時帰宅できることが多い」「どんどん仕事を覚えて早く戦力になる」ということあり得るのかもしれません。

固定残業代が発生する企業を避けるのではなく、とりあえず応募をしてみて転職エージェントを通じて確認を取る、面接での逆質問を利用するなどといったことで対処することも考えたほうがよいかもしれません。

今後の予定

別の有名企業の書類を作成し、送付することが大きな目標(水曜日ごろには出したい)になると思います。

また、12月1日は失業認定日のためハローワークへの通所があります。これを利用して今後の応募について考え直してみようと思います。

少し手あたり次第気味に応募していますので、来週のエージェント経由の応募は多くても2~3社くらいになると思います。ただし、一度固定残業代の設定がある企業、想定される残業時間が長くなっている企業への応募も考えてみます。

yume-admin

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